髪の毛長くなってきたので、マイバリで短くしておきました。
夏は暑かったから、
今回は、昨日のトレーニングで泥が絡んでうっとうしいから。
です。
最近、釣りのネタがないのは
10月1日から「禁漁」
になったからです。
9月くらいから、おなかの中に卵を持ってかわいそうって気持ちと、
1匹持って帰るより、来年の釣果を考えるとリリースしてしまいます。
昨年から、ラインの太さが0.6号から
0.3号に細くなりましたが、0.1で釣ってる方もいてるそうで
竿とラインのバランスがいいのだと思います。
硬い竿に細いラインは、バランスが悪くラインが切れやすかったりしてたので、
少し柔らかい竿に細いラインにしたら、釣果が良くなりラインも切れませんでした。
バランスって大事ですね。
あと、釣果に一番響くのは焦りでした。
たぶん、竿からラインを通じて焦りが伝わって魚が釣れないんでしょうか?
自然に流せば自然に釣れるような気がした。のは自分だけか?
まあ、ええわ!
本気で楽しんだら、釣れても釣れんでも!












コメント (2)
こんにちは。
イ○ーメのokuです。
☆ありますね、そういうの。
自分が焦っちゃダメですね。釣り場に居ても、時間が経つばかりで・・・
そう言う時私は、一度釣り場から離れたりします。5分?10分程度。
☆バランスは、何事でも重要ですね。
私は、0.125号が最も細いラインですが、一概に「細いラインだから柔らかい竿」って感じでも無いようですよ。
☆胴調子に近い竿は、合わせた時の穂先の反応が遅くて大きいので、柔らかいほど細糸が飛ぶなんて事があります。
穂先のレスポンスが良いと、素早い小さな合わせでフッキングするので、場合によっては、硬めの方が細糸の持ちが良かったり。。
P.S.
先週末は、海で30cmクラスのキジハタ捕らえ損ねました。この週末は、リベンジのための準備(道具作り)に費やしてます。
投稿者: Oregano | 2008年10月11日 21:44
こんばんは。 そうなんですね。
柔らかい竿だと、合わせがうまくいかずばらす時があったので、いいヒントになりました。
来年は、細いラインに硬い竿で挑戦してみます。
寒くなってきたので、海も気を付けてください。
投稿者: tsujiura | 2008年10月12日 21:16