2007年02月28日

お知らせ

チームボンシャンス飯田のの活動がNHKのニュースで取り上げられますので、ぜひ見てください。

 
長野県内ニュースですので県外では見れませんが、長野県の方、必見です!!

時間は、   
3月2日  午後6時10分 イブニング信州 の中で紹介されます。


そして、その2

辻浦ヨーロッパ遠征特集です!!

 3月2日 午後23時30分 銀輪の風  
http://www.ginrin.tv/archive/2007/03/2007.html#more

BSIの方必見です。

土曜はテレビに釘づけです。

2007年02月23日

070223 今日の出来事

朝から雨で、気分は晴れてたのでカッパ着てトレーニングいってたら、

川で釣りしてる人を二人も見かけて
「こんな雨やのに、釣りするんや!?よっぽど好きなんやろうな!」って

思いながら、約2時間半のトレーニングを終えて、

家に帰って、今問題のガスの点検をして合格。

そのころから睡魔が襲ってきて、よく寝たと思ったら20分しか寝てなくて、

まだ3時40分

釣りに行くか、ローラー乗るか迷ったけど、欲望に負けてつりに出発したら、

ぜんぜんあたりなし。

そんで、あたりはいきなり来た!(魚のあたりはいきなり来るのが、あたりまえやけど・・)

いつものあたりと違いめっちゃ重い!

竿が思いっきりしなって、ラインがピキンピキンッってなって、竿折れそう。

そんで、ライン切れそう!

遠くに持ってかれそうになるので、竿を思いっきり前に出して、ラインの伸びだけでなくて、竿のしなりも

利用して、手前に持って来ようとしたけど、全然こっちにこないし、どんどん深いところに入っていくので

らちが明かない。

しかも、えん堤の上から釣ってたので、取り込むの不可能

魚と、ファイトしながらササやぶを回りこんで、下流から取り込もうとしたら今度は、

流れ込みの下に入ろうとしてどんどん引っ張られるし、

やっとの思いで寄せてきても、大きすぎて網に入りにくい。

水面近くまで、魚を揚げると今度は水面で上がれてバレそうになるので、

竿を思いっきり寝かして水中に魚を導いてあれこれやってくると、

右腕がパンパンになって、腕が上がってきた。

自転車乗ってるときは上がらないのに、こんなことでって思いながら。

魚を寄せては離れと何度もして、やっと網に入った!

0.6号の糸は、網に入ると同時に切れた。

釣った魚は、なんと

47センチ!

47センチですよ!

雷太さんに電話して、食べるために持ってけったけど、

ハクセイにすることにしました。

ここにも乗ってます。

http://jsymatumoto.blog80.fc2.com/blog-entry-73.html

いつものレース、レポートよりも長い文章でした!
まじめに書けよ、レースレポート!!

2007年02月22日

最近の出来事日曜日から。

 日曜日は豊川で、スーパークロカン!

チームからはフルエントリーで、

孝平、僕、雷太さんの順番で1.2.3フィニッシュ!でした。

夜は大阪の「バータクリーノ」に行ってきました。

月曜はshimanoでシューズ作成、オーブンでチンして僕の足の形にフィットしてくれて、

僕だけのシューズが出来上がりです。

OGKの今年モデルのヘルメット!

ほんま軽い!フィット感もいいし、僕のカーボンカラーもかっこいい!

それからダイアテック行って来て、関西めぐり。

関西弁懐かしい。

夜は飯田にで1泊。

今年ロードは、
ダイハツボンシャンス、飯田で走ります。

発表会で、老人ホームに行って。

ファン交流会。

水曜日は、テレビ撮影。

バタバターーって、今まできました。

そして、アロママッサージで疲れを癒しました。

流れ的には、こんな感じでした。

今日は、解禁日に釣った岩魚は塩焼きに。

虹鱒は、野菜を入れてアルミホイルで蒸し焼きにしました。

今日も11時前には布団に入ります。

おやすみ


2007年02月16日

070216 解禁日!!

 今日は、僕にとって1年の中でとても重要なイベント。

そう、魚の解禁日です。

5時起床、5時半出発。

6時つり開始や。

眠気なし! 寒さMAX(気温マイナス5度)ですよ。

えさはミミズで、水面からあげたとたんに、瞬間冷凍!

気がつけば、12時でした。

釣果はこのとおり。

24センチの岩魚などなどです。

0702162.jpg


今年の目標は、  「尺岩魚」


さっきは、夜ご飯食べながら居眠りしてました。

2007年02月04日

2月4日 

 
 世界戦のレースレポート UPしてます。

2007年02月03日

1月28日 シクロクロス世界選手権ベルギー

070203wcs1.jpg

1月28日シクロクロス世界選手権に日本代表で出場した。
12月中旬からのオランダ遠征でこの大会が最後のレースになり、目標にしているレースなので、ストレスなく走りたい。
しかしながら、選手の人数に対してスタッフの人数が少なく、移動など予定通りに物事が進まなかったことなどがあるように感じて、それが選手にストレスになるときもあった。
これまでのレースと同じ環境で望みたかったが、現実はそうはいかないので少しでもいい状態で走りたいので、特にメカニックとは話をするようにした。
今回も僕自身のことと、バイクの事をよく知ってる3人のメカニックが来てくれたので、安心してバイクを任せることができる。

コースは直線以外ほとんどオフロードでコーナーが多く登り返しや階段などが多く、後半は細かい登り返しや階段、砂地などあり、足に負担のなるコースで、直線はドロのワダチが何本もありハンドルをとられるので走りにくく、ドロップオフはドロで走りにくく各国の選手が苦戦をしていたが、昨年同じコースでワールドカップが行われた時よりも、ドロの程度や路面の重さ、コースの難易度などはないように感じた。

空気圧は適当に合わせたけど、計ってみたら前が1.4気圧 後・1.1気圧でドロのときと変わらないセッティングで、日本では地面に石がありパンクのリスクなどを考えると、ありえないけど、ヨーロッパでは当たり前の空気圧だ。


日曜日はコースも乾き始めてたが、路面は重いハイスピードな展開が予想された。
2時30分スタート、大歓声の中直線を走りオフロードに入いり何人かの選手がこけていたので、違うラインを通って接触は回避できた。

1周目は様子を見る予定で走ったけど、後半はかなり足にきたのでコース前半は少し抑え目で走り後半に足をためるようにして。2周目には、オーバーペースの選手がどんどん落ちてきたので少し順位を上げれたように感じ、3周目にはピットにバルトワレンスが落者して、バイク交換しているのが見えたので、トップとはそれほど離れてないように感じた、4週目の直線でその集団から離れてしまい、5人で先頭交代しながら進んでいき、レース4週目でパンクしてしまいそこから更に遅れるが、1周かけてそのグループに復帰した。

前にはオランダの選手が二人見えて、一人いつもトレーニングする選手でこけたみたいだった。集団の人数が増えて1周走ったらまた4人になり、ルクセンブルクの選手も合流したが、この選手もドロの直線でこけてすぐいなくなった。

後半トップと3分差でそこからもう一度ペースを上げたが、最後までもたずに逆にペースダウンしてしまい35位でゴールした。レースしてる感じが更に強くなってきたし、結果も残せた。これに満足せず上を目指したい。

応援ありがとうございました。来年も走る環境を整えて挑戦したいです。

無事帰国しました。

070203wcs.jpg

世界戦が終わり、無事帰国しました。

今は日本で、郵便物などの処理に終われていますが、眠くてなかなか進みません。

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